次回の研究委員会の予定
第3回委員会
第3回会合については9月に札幌で開催される
地すべり学会研究発表会にあわせて札幌ないしその近郊で開きたいと
思います。
第2回研究委員会(終了しました)
議事録をご覧ください
仙台で開催される地すべり学会シンポジウム
にあわせて,前日の3日に山形で開催する予
定です。日中は白鷹山の岩屑なだれを見たのち
夜に委員会を開催する計画です。
宿泊は山形大学の瑞樹寮を予約しています。
集合場所/時間等が決まり次第お知らせ致します。
参加予定者(敬称略)
大八木規夫、古谷尊彦、山岸宏光、清水文健、
八木浩司、渡部直喜、井口 隆
火山地すべり研究委員会第1回会合(終了致しました)議事録をご覧ください
日時:1998年2月19日(金)14時〜16時
場所:地すべり対策技術協会会議室
内容:今後の委員会の進め方、各委員の研究紹介
研究紹介・話題提供
山岸宏光・山崎文明:「不安定土砂発生源としての火山岩地域の地すべりの役割ー
ー豊平川上流白井川の例ー」
伊藤陽司:「シレトコ空中漫遊記−第四紀火山体のランドスライド,あれこれ−」
大八木規夫:「火山体の地下構造と大規模地すべり地形ー澄川地すべり、
八幡平・八甲田山・皆瀬川流域の地すべり地形を例に」
渡部直喜:「安定同位体トレーサーを用いた火山麓地すべりの水文地質(新潟県守門
火山南西麓の大規模地すべり地帯の例)」
出席予定者:山岸宏光、伊藤陽司、大八木規夫、渡部直喜、八木浩司
(2/2現在) 古谷尊彦、田中耕平、山崎文明、 井口 隆
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